バック・後背位・出会い系・ネット・好きな人・片思いのエロ体験談・エロ話【1P目】
3件見つかりました。
カテゴリを再選択する※色付きの枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。
-
https://www.h-ken.net/txt/contents/20210508782683754/
俺は智之っていうんだけど、基本的に遊びまくっている感じで、大学もなんとなく入って、これといったことに打ち込むことなく生きてきた。ただ、一つ言えることがあると言えば、女の扱いには長けていると思う。そこまでカッコよくないし、ちょっと小太りで身長もそこまで高くない。でも、プライドを捨てて女の懐に入ることだけは上手くて、そこから何とか組み伏せていくことが得意だった。ここまでスキルが身に付いたのは、ただ良い女を堕して俺のモノにし、自己顕示欲を満たしたい、というところが一つと単純に性欲が強いからだと思う。そういった俺の性格に合わせて進化してくれたのか、一物もかなりのデカさに育ってくれたようで、特にエラが張りまくってるカリはいくつもの女を虜にしてきたと思う。ただ、入学以来全くもってガードを崩せない女がいて、それが同じサークルにいる優奈だった。優奈は基本的にガードが固くて、俺の軽薄な部分も早々に見破っていた、これまで何度もアタックしてきたモノのいつまでたっても落とせなくて、まさに難攻不落の要塞って感じだった。txt
引用元:https://www.h-ken.net
-
https://www.h-ken.net/txt/contents/20200908641967166/
僕が19歳になった夏、イケメンでもなく、ブスでもない僕は初めて中出しを経験することになりました。僕は19歳のとき、地元から遠く離れた大学でアルバイトをしながら一人暮らしをしていました。親の監視からも開放され、今までに我慢してきたエッチな動画を見たり、写真集を買ったり、出会いサイトを始めてみたり、ほぼ毎日自分の部屋で射精していました。そんなある日のことです。サクラが多いとは知っていたものの、少しだけ希望を持って登録した出会いサイトで、どう考えても生身の人間が返信してるとしか考えられない!というような返信が返ってきました。僕はここぞとばかりにアルバイトで稼いだお金を課金して、なんとかLINEを交換することができました。正直、奇跡だと思いました。スマホ越しに話をしていた相手は、僕と同じ19歳の、近くの専門学校に通っている学生(Aさん)でした。お互いエッチ目的だったので、すぐにエッチな話で盛り上がりました。AさんはGカップなのに、僕とエッチをしたいと言ってきてもうすでに僕のアソコがびんびんに立ってしまったことを覚えています。txt
引用元:https://www.h-ken.net
-
https://www.h-ken.net/txt/contents/201812091629570636/
お久しぶりです。前作は数年前になりますが、たくさんの続き要望やお気に入りしてくださり、ありがとうございます。今更ですが、前回の続きをゆっくり書いていこうと思いますので、宜しくお願い致します。初めて瑞樹と会ってから寝取りまで考えましたけど、その場のノリは良くても現実はそう上手くはいかなかった。txt
引用元:https://www.h-ken.net
エッチな話のNGジャンル設定
苦手な話にチェックを入れると「チェックしたジャンル」を含む話にボカシが入ります。
※ボカシのタイトルをタップすると5秒だけ表示されます。
苦手なジャンルがリストにない場合は追加しますので問い合わせフォームよりご連絡ください。