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(投稿先:エチケン)

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ブサイク・事務員・OLのエロ体験談・エロ話【1P目】

42件見つかりました。

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  • 嫌味に思えるかもしれませんが、俺のチンコはデカチンです。 小学生の頃から大きくて、一時はそれがコンプレックスでした。 初めてクラスメイトに曝け出したのは林間学校でのお風呂。 毛は生えていませんでしたが、見れば即分かる … 続きを読む 淫乱OL達には、僕の醜い巨根も大活躍でした →

  • 俺は以前、金融系のとある支店に勤めていた。 小さい支店で、人数は20名くらいかな。 んで、俺がある日すげー大きなミスしちゃって、その処理の為に、俺と俺の上司、あと事務の女の子が一人、結構遅い時間まで残ってた。 支店長とか […]

  • 京子とアナルもうかなり以前のことで、京子のアナルを使い出したのかは、忘れてしまっている。きっと最初から触ったり指を入れたりしていたと思う。今回は京子のアナル拡張を、思い出しながら投稿しようと思う。京子のアナルは、不細工でもてなかったこともあり、当然アナル処女であった。

  • 「今日も勘太郎さんに誘われたわ。嬉しい」#ピンク京子は、何をされても勘太郎に誘われると嬉しくなって何でも許してしまうのである。いつものホテル、いつものパターンでセックスよね。わたしがフェラをして、イラマチオで喉の奥に精子を出してもらうの。勘太郎さんの精子は美味しいもの。少し涎を垂れちゃうけど、それは喉おまんこのお汁なのよね。そのあと包茎のクリトリスを触ってもらい2回くら…

  • 今日は、ラブホの予定だ。京子の家だと、片付けや処理することが多く、大変な時もあるため、お金がある時はラブホにしている。京子とすれ違いざまに「今日はラブホだ。」#ブルーといえば、どこのラブホかも決まっている。前回会ってから、あまり時間が経っていないため、どんなプレイがいいか、悩んでいるところた。「今日は、尿道にしてみるか。」#ブルー

  • 100回逝ってから1週間がたった。京子は、普段通りに仕事をしている。あの不細工に俺は、楽しみが増えたみたいだ。ここまでなんでも言うことを聞く女はいない。京子は、ほとんどNGがないのださぁ今日は何をしようか。外に出て見ようか?京子はノーブラで、少し街を歩いて、それから山だ。山に行って全裸で恥ずかしいことをさせよう。どれくらい我慢できるのかな?仕事が終わり、会社とは違うビル…

  • あれから、1週間が経っていた。京子は、普段どおり仕事を片付け、夫の待つ自宅に帰っていた。明日は夫の夜勤日である。京子は、内心喜んでいる自分がいることを恥ずかしんでいた。セックス部屋を掃除し、明日、また辱めを受けることを考えると喜びと悲しみの両方がやってきた。

  • 「さぁ、今日の最後はアナルしかないよな。京子、いつものように浣腸するか?」#ブルー「もう京子は、今日は時間が長すぎて限界です。できればこのまま、最後にしてください。」#ピンク「よし、分かった。今日は特別にお前が言ってるとおりこのまましてやる。」#ブルーすでに京子は、四つん這いになってお尻を高く持ち上げた。ローションでアナルに挿入しやすいよう京子は、自分でぬっていった。 …

  • 勘太郎は、失神している京子を見ながら笑っていた。「こんな不細工な女にハマるとは思ってなかったなぁ。尿道を犯すなんて普通の女にはできないからな笑」#ブルー「上から順番に降りてきたからな。もう少し尿道で遊んでから、おまんこかアナルだなぁ」#ブルー「あ、この機会に、尿道からカテーテルを外す約束で、風呂場でおしっこさせてやるか笑」#ブルー「ううっう。また私、失神してたの?泣恥ず…

  • 勘太郎は、にやにやしながら、失神している京子を眺めていた。「何度も気持ちよくて失神するなんて、すっかりセックスに慣れてきたな笑」#ブルー「次は尿道だよ笑失神している京子の脚を広げておマンコをめくった。あっあったあった。これが尿道かぁ。小さな穴が開いてるだけで、なかなか難しいなぁ。」#ブルー勘太郎は、カテーテルの先を尿道の穴に突っ込んだ。「先が丸くなってるから、意外とすん…

  • 「さあ、次はおまんこだな。でもその前に、おまんこの上についてるクリトリスをどうにかしないとな。」#ブルー「やっぱりそうですよね。やめて欲しかったのに、こんないやらしいクリになってしまいました。皮かぶりを勘太郎さんに剥いてもらって、普段は皮を被ってるのに、少し触られたらボッキして皮をめくって膨らんでくるようになりました。」#ピンク「乳首とクリは、以前の私のものとは、違うも…

  • 「これからのセックスパターンは、フェラ、イラマだぞ!イラマで喉の奥にザーメンを流し込むからなよく覚えておけよ。」#ブルー「わかりました。次回からそう言うことですね。おえおえ!まだイラマで飲まされたザーメンが喉の奥に引っかかっている。」#ピンク「じゃあ次はなんだと思う。」#ブルー「オッパイですか?それともおまんこですか?どちらも、勘太郎さんのお陰で、私は感じやすくなってい…

  • 「イラマ」#ピンク「今日もフェラからですか〜」#ピンク「今日は、イラマにしよう。やっことないだろうが言うことを聞けば最高なプレイになるよ」#ブルー「最初はフェラから初めてもらえるかな〜」#ブルー「ペロペロペロ」#コーラル

  • 前回は、アナル中心だったから次も何か新しいことを考えなくてはいけないな。勘太郎は、色々考えついたがこれまでの京子の身体を思い出すとやりたいことが多すぎて大変だった。「ビチャビチャ。ズボズボ」#ピンク勘太郎が考えてるときにすでに京子は、フェラを1時間ほど続けていた。「かなり疲れてきたから早く逝ってほしいな。何を考えてるんだろう。今は奥まで咥えるイラマは、禁止してるからな。…

  • 「不細工である京子は、今まで2人としか付き合ったことはなく、セックスも2番目の恋人と数回経験しただけである。」#オレンジ勘太郎とのセックスは、もう数えきれないほど経験した。「そのうちよく出てくるプレイに着いて詳細にお話しようと思っている」#パープル「フェラ」#ピンク始めの頃は、おちんちんを、舌で舐めること口の外でも中でも咥えて舐めることだけだったが、今は基本的に、口に咥…

  • 京子がクリオナで失神してから5日が過ぎた。「京子、クリオナしたいんだろ?仕事に集中してない顔してるぞ」#ブルー「そんなことはないです。頑張ってノルマクリアを目指してます。」#ピンクそんなことを言ってるが実は勘太郎の指摘どおりクリオナのことを考えていた。「中学生ころにオナニーを覚えた。その時覚えたのは、おまんこに指を入れることばかりのオナニーだった。クリに皮が被っていたか…

  • 「あーあ。なんでこんなことになったんだろう。ちょっと気持ち良すぎるからかしら」#ピンク「こっちは用意はできている。あとは奴隷が来るまでゆっくりとするか。さあ、新しいパターンのセックスだからな。京子は苦しむほど気持ち良くなるのだろうかな(笑)」#ブルー今日は、流石に家中汚くなりたくないからラブホテルにしたんだ。「ピンポーン」#パープル

  • 京子は1番オーソドックスなプレイができる服を用意した。やはり恥ずかしい姿である。わざわざプレイのために着た服の上にさっきまで仕事で着ていた服を上から羽織っている。あ〜今日もこれからはじまるんだ。絶望感しか京子にはなかった。さあ京子、今日はトイレ掃除だ!

  • 先月に行った合コンの話。 仕事で少しだけ遅れて行った俺も悪いが、到着した時にはすでに勝負がついてた。 25~28歳のOL4人組だったが、26歳のぽっちゃりブサイクが俺の担当。 テンションガタ落ちするぐらい他の3人が可愛か […]

  • 会社の出張で2泊3日で行くことになった。 当初、男の先輩と行く予定だったので、経費節約でツインルームを予約していた。 が、出張前日、その先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女の先輩と行くことになった。 女の先 […]

  • 京子は、40歳になっていた。京子が見合い結婚した旦那との自宅に勘太郎は、もう10年もセックス部屋として通っていた。京子の自宅である。京子は、普段の生活に使用している自分の家を、旦那が夜勤でいない週1日を勘太郎の便器の受け入れのために仕方なく差し出しているのだ。「おい!食べ物と飲み物はまだか?」#ブルー勘太郎は、用意されたピザをかじりながらもう全裸になっていた。 …

  • 先月に行った合コンの話。 仕事で少しだけ遅れて行った俺も悪いが、到着した時にはすでに勝負がついてた。 25~28歳のOL4人組だったが、26歳のぽっちゃりブサイクが俺の担当。 テンションガタ落ちするぐらい他の3人が可愛か […]

  • 京子は、包茎クリを捲られてから、3日連続で呼び出され、毎日、クリ調教を受けていた。「京子、お前のクリも皮を捲ると信じられないくらい勃起して、デカクリになったな笑今日なんかクリがヌルヌルで糸が引いてるからな。もう何回クリ逝きしたんだ?言ってみろよ!」#ブルー「きょ、今日は、もう5回です。」#ピンク「ん?なんだって?よく聞こえないし、主語がないから意味が分からないなぁ!いつ…

  • 京子は、昨日の悪夢が覚めないまま、次の朝に仕事に行くしかなかった。仕事を終わろうとしたころ、勘太郎が京子に近づき、今日の調教のことを呟いて笑った。「京子、今日は、包茎クリを剥いてやるからな。いつものホテルの前で待ってろよ。」#ブルー京子は、何も言えずその言葉を聞くしかなかった。「もう逃れられないのね。」#ピンク