乳首・ナマ・中出し・おしっこのエロ体験談・エロ話【1P目】
17件見つかりました。
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2021-07-16 07:04:58
よく通う銭湯に今日も行ってロッカーで着替えをしていた時、子連れの親子が入ってきた子供は低学年ぐらいの女の子で僕の後ろのロッカーを使用してきた。サラサラのショートヘアーな幼女は僕の後ろでお父さんと同じように服を脱ぎ始めた。お父さんが先に脱ぎ終わってからトイレに行くと行ってトイレに行ってしまった。幼女も急いでズボンとパンツを脱いでからTシャツを脱ごうとしているがTシャツが頭…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20210716690556735/
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2021-06-19 02:02:54
これはある女の子を犯した後に書いた日記である。話に入る前に僕の小学校時代の初告白について書こうと思う。6年生のころある女の子に人生初めての告白をした。その女の子は声も顔もかわいくて、明るい子だった。結果は振られてしまったけど、後悔はしなかった。自分の気持ちを伝えられただけで十分に満足したのだ。だが、告白の翌日からなぜかその女の子と目が合うと、こちらを引くような目で逃げる…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20210619464256246/
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2021-02-04 03:10:13
小学校低学年の時まで、俺は姉ちゃん大好きっ子でいつも引っ付いてた。とにかくもう、少し姿が見えないだけで家中を探し回ってしまうほど。見つけたら風呂でもトイレでもお構い無しに突撃しちゃう。姉ちゃんは3学年上で、そんな俺を怒ることなく優しく微笑んで遊んでくれた。俺はサッカーをやってて、毎日のように姉ちゃんを誘って家の前で練習。勉強は出来るけど超が付くほどに運動音痴で天然ドジっ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202102043097272236/
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2020-12-31 17:09:47
ご要望もあるようなので続きを書かせていただきます。付き合い始めて1か月、毎週末にデート・ラブホで一泊してあそこを慣らして入口を少しづつ拡張していました。いつものように彼女がイッて、その後に彼女の体を弄りながら自分で射精した時でした。いきなり彼女がポロポロと泣き始めました。泣き止むのを待ってから理由を聞くと、「自分だけしてもらって、何もしてあげてない事が申し訳なっくて」#…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202012313342584710/
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2020-12-04 16:09:51
その次の日も約束通りお兄さんの家に行った何をされるかと思うと怖くて泣きそうだった「今日は自分でお〇にーして見よう」#ピンクってお兄さんが言った私はその時小学生だしなんの事か分からなかったとりあえず殺される訳ではないと分かったのでOKしたすぐに服を脱がされた気持ち悪かったけど殺されないように何も抵抗はしか無かった
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202012044240473136/
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2020-11-17 00:11:46
28才の時、最愛の妻を亡くしてから、オレは本気で女性と付き合うことができなくなっていた。勤めていた病院を辞め、トラックの仕事をするようになってからは女性との出会いもほとんど無くなっていた。それでも一人でいるのは退屈で、ある時出会い系にハマった。色々なサイトがあったが、リアルタイムで暇な人同士がメール交換できるサイトを見つけた。書き込みは男女ともできたが、男が書き込みして…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202011161008650898/
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2020-10-18 14:11:29
これは一人暮らしをしている時の話。俺は社会人になったばかりの頃に四世帯だけの安いボロアパートで一人暮らしをしてました。一階・二階に2部屋ずつで、俺は二階の奥の部屋だった。二階の、階段に近いもう一室には俺より2〜3歳上の女性一階の俺の直下の部屋は夜勤仕事をしてるおじさんと、もう一部屋は空室だった。部屋は1Kで単身用だったので、みんな一人暮らしだろう。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20201018507265054/
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2020-10-13 21:11:28
秋も深まり季節の匂いも変わりつつある10月最後の水曜日。僕は薫ちゃんとラブホに来ていた。明日はお互いに休みのため、仕事終わりに待ち合わせをして食事を済ませお互いの彼氏、彼女に残業で遅くなる旨を伝えていたのだった。ホテルに入るまでの間に胸を強く揉みしだき、荒いキスをしていた僕たちはドアを閉めてすぐお互いの身体をまさぐった。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010132512335305/
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2020-09-28 16:05:48
「お兄ちゃーん!」ガチャッ「美優!いきなり部屋入ってくるなっていってるだろ!」「ごめんごめん…!ここの問題が分からなくてさ…教えて!お願い!」「しょうがないな…どこだ?」〈登場人物〉「俺(語り手)」…21歳大学3年生、女の脇の裏が好み。童貞だが。妹が可愛くて可愛くてしょうがない。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202009143449577008/
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2020-09-28 16:05:45
あれは夏の出来事。大学2年になった僕はサークルのメンバーで海に行く事になった。メンバーは全部で16人男女比率は4:3っといたところか。大きな大学にしては小さなサークルだが先輩後輩分け隔てなく仲が良いのがうちのサークルの売りみたいなものだ。そんな小さなサークルでもマドンナ的存在はいて、それが島崎先輩だ。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/2020091548072135/
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妹(中〇1年生)と初めて野外Hしたらちょっとハプニングがありました。
2020-09-28 16:05:21前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます。今回会話がちょっと読みづらいかもしれないです、すいません。妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩位の長さになりました。お尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。その日俺は居間でテレビを見ていました。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202009213761492629/
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2019-05-19 05:08:40
約束の時間になり、教室に行くと藻々が待っていました。藻々「もうやめてお願い...」僕「忘れたの?高◯生の時に言ったよね?」 「藻々は僕のセフレなんだから」僕は教室の前後の扉のカギを閉め、すぐに逃げられないようにして一気に藻々に近づき藻々の胸を揉みました。藻々「ん...」藻々は僕の腕を掴み胸から離そうとしましたが、面白いのでギリギリを保って藻々の顔を眺めました。僕「スーツ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201905114084447844/
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2019-05-18 17:08:39
約束の時間になり、教室に行くと藻々が待っていました。藻々「もうやめてお願い...」僕「忘れたの?高◯生の時に言ったよね?」 「藻々は僕のセフレなんだから」僕は教室の前後の扉のカギを閉め、すぐに逃げられないようにして一気に藻々に近づき藻々の胸を揉みました。藻々「ん...」藻々は僕の腕を掴み胸から離そうとしましたが、面白いのでギリギリを保って藻々の顔を眺めました。僕「スーツ…
引用元:https://www.h-ken.net//txt/contents/201905114084447844/
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2019-05-13 18:07:52
約束の時間になり、教室に行くと藻々が待っていました。藻々「もうやめてお願い...」僕「忘れたの?高◯生の時に言ったよね?」 「藻々は僕のセフレなんだから」僕は教室の前後の扉のカギを閉め、すぐに逃げられないようにして一気に藻々に近づき藻々の胸を揉みました。藻々「ん...」藻々は僕の腕を掴み胸から離そうとしましたが、面白いのでギリギリを保って藻々の顔を眺めました。僕「スーツ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201905114084447844/
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2019-03-24 20:04:04
高◯生の頃付き合っていた彼がこのサイトに私としたエッチな体験談を書いてると最近聞いたので私もまだ彼が書いていない体験談を初書き込みします。私が高◯生のとき同じテニス部の後輩にお気に入りの彼がいた。彼は同じテニス部の橘が好きみたいで何とかして私の彼氏にするべくカラオケに誘ったり帰りに一緒に帰ったりした。ある日彼と橘が部活の終わり2人で部室に入っていったので私は帰らずに学校…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/2019032429358258/
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2018-12-31 02:05:55
趣味で登山をした時の話です。山道で高◯生くらいの女の子が1人で居ました。話しかけて理由を聞いたら、母と2人で山菜採りをしてたら夢中になって山の奥に入りすぎて母と逸れて迷子になったみたいです。べつに雪崩や台風の季節でも熊や猪が出る山でもありませんけど1人じゃあ危ないし遭難する可能性があるので一緒に居ることにしました。迷子になることは想定してなかったらしく磁石や地図は持って…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201812312010912956/
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2018-02-01 15:41:55
前回の続きです。バイト先のめっちゃ綺麗で美人な梨依さんをレイプした次の日。朝方までまぐわり続けていつの間にか寝てしまっていたのか、次に目が覚めたのは、梨依さんに起こされた時だった。「ねぇねぇ…俺くん…ねぇ…起きて…」
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201802013332190523/
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