鈍感・顔射・真面目・大人しい・地味のエロ体験談・エロ話【1P目】
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https://www.h-ken.net//txt/contents/201808183946633558/
元開業医厚子67才が泊まりに来た初日。我が家に来てから厚子は俺の性のはけ口となっていた。もちろん厚子もそれを望んでいる。風呂で人生初のパイズリを経験した厚子はまた新しい行為を覚えたことに喜びを隠せないようだった。顔に出したザーメンを両手で塗り拡げ、ザーメン化粧にまったりとして安らぎを感じていた。先に上がった俺はさっさと布団に入り寝た。寝たフリをした。風呂から上がった厚子はバスタオル1枚で寝室に来たが、俺が寝ているのに気付いてそっと出で行き、ドライヤーの音がしばらくしたあと部屋に入ってきた。俺の寝ている布団の中に入ってきて俺の背中に大きなおっぱいを押し付けながら抱き付いてきた。勃起した大きな乳首を擦り付けながらオナニーを始めた。泊まりで俺といる事がそうさせるのか相当欲情してる。厚子の乱れた息遣いがよく聞こえる。「はぐっ!」声を出ふした後に厚子の身体は「○○さん…愛してる…」俺の名前を口にしてギュッと抱き付いてきた。朝方に目が覚めた。隣には厚子が全裸で眠っている。布団を剥いでも何の反応もない。外出と俺の相手で体力的に限界近かったのだろう。大きなおっぱいを揉んでも起きそうにもな…txt
引用元:https://www.h-ken.net
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