好きな人・片思い・お礼・お詫びのエロ体験談・エロ話【1P目】
10件見つかりました。
カテゴリを再選択する※ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。
-
32歳既婚ですけど子どもはいません。職場で働く38歳の人妻パートの千恵子と親しくなった。子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで、顔が赤くなるウブで実直な女だった。肌の色は白く、大変な美人で旦那に可愛がられてるんだろうと思った。
引用元:https://kokuhakutaiken.com/blog-entry-42018.html
-
32歳既婚ですけど子どもはいません。職場で働く38歳の人妻パートの千恵子と親しくなった。子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで、顔が赤くなるウブで実直な女だった。肌の色は白く、大変な美人で旦那に可愛がられてるんだろうと思った。
引用元:https://kokuhakutaiken.com/blog-entry-41300.html
-
2021-07-06 16:05:38
続編希望ありがとうございます。今日は、いよいよ友美のパンティにぶっかけた話を投稿しようと思います。友美のパンティにすっかり魅了されてしまった俺は、実は早々にアパートを引き払った。それはパンティの洗濯のローテーションもわかったし、万一、凌辱中に誰かに遭遇してしまうと逃げも隠れもできないからだ。それだけ友美のことを愛しており、引っ越しを終えた後も、ほぼ毎週アパートに通い、洗…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202107063998720878/
-
2021-06-25 01:07:42
冴えないおっさんです。知り合いのパンティをこっそり味わうのが大好きなんです。ダラダラと長い文になるタイプなので、予めご了承ください。まずは、パンティ系フェチの投稿頂いている皆様、オカズにさせて頂いております。この場を借りて、ありがとうございます。さて今回は後輩女性社員に、駒になってもらって、入手不可能と思われた同僚女性の汚パンティを味わいました。ターゲットですが、年は2…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202106253067054660/
-
パンティを貸し続けてくれた女 友美② ~声を聞きながら凌辱編~
2021-05-25 17:10:06たくさんの続編希望、ありがとうございます。文章力がなく、何度も読み返して作成している為、少々時間がかかっております。今は友美のパンティを手に取ることができなくなってしまいましたが、納めたパンティ写真の数は図り知れず、見返しながら思い出を探っております。そんな今日は友美の声を聞きながらパンティを凌辱した話。初めて友美のパンティを凌辱してからは、狂ったようにパンティを借りて…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20210519949682923/
-
2021-04-02 01:12:20
前回ほど過激な話ではないですが忘れられない体験談があるので書いていきます。前回書いたとおり私には真奈という彼女がいます。中学から知り合い同じ高校に進学して高校一年のときに付き合いました。私はそんなに交友関係が広いわけではありませんでしたが、真奈の方はクラスを跨いで友人関係を築けるほどには社交的でした。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202103151290808031/
-
2020-10-05 22:11:51
今から2年前の26の時、繁華街にある某飲食店でバイトしてた。仕事終わりに仲間と飲みにいくのが楽しみの1つで、その日はたまたま近くのスナックに入った。そこで働いてた菜々美(当時30)に会ったことがすべての始まり。そのスナックは菜々美と実のお母さん(以降ママ)の親子で経営してて、他に従業員の女の子はいなかった。客引き用にイケメンを1人雇ってたが、今回の話には登場しない。 …
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010051057838471/
-
2019-01-31 03:06:20
いま、ここに自分の過ちを告白します。高校は厳しいところで体育の時間は男女が別に着替えていましたが、2年になると女子が少なかったことから同じ教室で着替えました。2年になったときクラスにものすごく嫌味な史華という女子がいました。席は男女混合です。だから女子の着替えも見えてしまいます。あるときその嫌味な史華の後ろの席になりました。女子が遅かったこともあり男子は着替えが終わりま…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901312856984446/
-
性格が明る過ぎるお水系美人の職場の先輩から夜に「助けて…」と電話がきた
2017-04-08 22:46:34半年前の「棚ボタ」エッチ、飛び火虫のまゆみの話をします。棚からボタ餅、飛んで火に入る夏の虫……って、こういう事か……と思わせてくれた1件です。まゆみは俺より1歳、年上の会社の先輩です。その時、22歳。仕事はフリーペーパーに掲載するお店の取材と撮影を含む編集です。ロングヘアー、身体に密着して体型がハッキリ分かる服を好んで着る、お水系の美人で、セクシーというか、エロエロモー…
引用元:http://www.h-ken.net/txt/1103453169/
-
片思いしてた幼馴染が落ち込んでたので変な慰め方したらお礼にパイズリしてもらった話
2016-11-01 04:17:28「おおぉー!ちょっと純夏、また大きくなったんじゃない!?」と言いながら彼女の胸を鷲掴みにしているのは、羨ま憎たらしいことに俺ではなく別の女子だ。「これはF……いやGだね!」
引用元:http://www.h-ken.net/txt/1091690303/