フェラ・ストリップ・ストリッパーのエロ体験談・エロ話【1P目】
9件見つかりました。
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2022-03-08 13:02:06
3年くらい前の出来事。仙台に長町○?っていうストリップ劇場があって、地方のその手の劇場にありがちな〔秘密の小部屋〕でのサービスがあった。(1チケット4千円)カーテンで仕切られた部屋の中ではステージが済んだダンサーがおしぼりとコンドームを大量に持って先に入り、...
引用元:https://kimamamatome.doorblog.jp/archives/56481153.html
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2021-06-12 07:07:19
事故からのエッチなハプニングつづきです④あれから2か月近く経ったが例のおばさん(60)とは現在も山道のポンプ場の裏で会っている。先週の話しをすると、おばさんと夕方ポンプ場の近くの駐車ピットで待ち合わせたおばさんは前がベージュの全部ボタンのワンピースを着て来た現場ですぐ脱げるようにする為だと思う駐車ピットからポンプ場の裏まで30メートルくらい歩くのだが、おばさんのワンピー…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202106123970067049/
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2021-05-25 17:11:43
最近TPOやらなにやらが本当にうるさくなったと思う。エロにもグロにも社会的タブーにも大らかだった昔が懐かしい。家族で見ていた刑事ドラマでは普通におっぱいが出ていたし、深夜までこっそり起きてエロ番組を見ていた。こうしたものが、精通を促進させ正しい性教育を担っていたと思う。ただし、自分の場合はちょっと行き過ぎたというか、そちら方面に進みすぎたと思う。小学校の頃、塾の帰りにエ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202105041285900246/
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2020-11-25 07:11:24
コロナ下で、久しぶりに昔のバイト仲間でカラオケに行った日です。カラオケ行く前に飲み会したけど、三人づつ別々のテーブルになってシャッフルしながら飲んだので、呑み足りないとカラオケに行きました。ここまで個室に三人づつになってシャッフルしながら呑みながらシャッフルしていましたけど、何人か終電とタクシーで帰って行きました。俺は終電でも乗換えがあるので、タクシーで帰るよりカラオケ…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202011252463941541/
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2020-10-03 13:12:09
「行くのかい?」病室のベッドの上で荘一郎は妻に聞いた。あの日の翌日、響子は夫の入院に必要な手続きを全て終わらせ夕方まで病室で付き添っていたのだが時計が五時を指すと話を切り上げて立ち上がった。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202010033887269621/
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2020-10-01 21:11:45
とある古びた駅、改札を出る人波から黒髪をなびかせた若い女が通りに出た。彼女の名は千種響子、21歳の若妻である。数日前、響子は暗鬱な気分で病院を出た。入院している夫の病状が悪化し医師から他県の病院への転院を勧められたからだ。
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20201001399660883/
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2019-05-13 18:08:19
前作の続きです。僕は38歳のサラリーマン、同い年の妻美穂との間には中学の息子がいます。今まで平凡ながら幸な日々を送っていた妻でしたが今ではすっかりマッチョな男たちの性処理便器にされてしまっています…その原因を作ってしまったのは夫である僕自身でした…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201905062398269938/
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2019-05-13 18:08:17
マッチョな隣人直哉さんやその後輩たちに淫乱人妻に堕とされた僕の妻はそれからどんどん彼らの餌食にされてしまいました。前回の話しで妻は弘樹という若い男の愛人にされたあげくソープへ売るといって彼に連れていかれましたが、後で直哉さんから聞いた話しによるとその後の展開はこんな内容でした…妻を弘樹は一度自宅に連れ帰り、金を借りていた友人を呼んで謝金の代わりに犯させると、もう一度自分…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201905073844820012/
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妻の両親から貰った旅行券で温泉旅行に行き夫婦でストリップを観た結果
2019-01-08 17:05:54師走を迎え妻と年末の事を話していると ”今年は私の実家で過ごそうと思うんだけど…” と言われ、特に計画を考えてなかった私は反対する理由も無く快諾すると、妻は早速実家に電話を掛けていました。いつもの様に長話が始まり、私は呆れながらもリビングのソファーで寛いでいると ”え~凄いじゃない…” と妻の驚く声が聞え妻の実家で何かあった様です。妻の長話は続き、気づけば1人息子が携帯…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901082422512550/