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(投稿先:エチケン)

お仕置きのエロ体験談・エロ話【7P目】

944件見つかりました。

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ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。

  • 宗教団体のお仕置き

    2024-03-03 03:04:47

     私は主人と一緒にある宗教団体に加入しています。35歳の主婦です。主人は熱心な信者ですが、私はつき合い程度で会合も年1?2回しょうがなくでるくらいでした。ですから地区の周囲の人からは不熱心だと面と向かって言われたことがありました。 1ヶ月前ほど主...

  • 「働かないなら少しは家族の役に立てよ」そう言って俺は姉を犯した。「こんな事くらいしか役に立てないんだから文句無いよな?」ガッツリ中出しして泣き崩れてる姉を放置して部屋に戻る。流石に働くようになるかと思ったけど、姉は図々しくニートを続けたのでまた犯した。この前はマンコだったから今度はアナルだ。「働きに出れば俺にマンコもアナルも犯されなくて済んだのにな」また痛みと犯されたショックで泣き崩れる姉。「これ…

  • 俺の名前はスグル。仕事は基本的にウェブライターをしているが、掛け持ちでもう一つの仕事をしていた。実はうちの両親が某飲食チェーン店の寮を管理している仕事をしていたのだ。その店も30店舗ほどあって、寮も5棟はある。そのうちの一つを任されているということ。男子寮と...

  • お仕置きされた

    2024-02-23 04:00:22

    2年前のこと。会社を辞めることを上司に告げ、有志だけが集まる夜の送別会に備えて駅の裏口(風俗街)で時間を潰していました。何とはなしにそこから少し離れた中古や新品のアダルトDVDを販売しているお店に入り、タイトルをチェックしながらぼーっと店内を散策していまし...

  • 俺は可愛い子が多い女子校近くのコンビニでバイトをしていた。家からは遠っかったが、目当てはお嬢様学校の生徒達と視姦できるからだ。そこであった最高の体験談を披露します。俺は五流大学を卒業したが就職は出来ず、仕方ないのでコンビニでバイトして生活を送っていた。

  • 私の彼氏の斗真くんは1つ年上でめっちゃクールでかっこいい。でも斗真くんには私しか知らない秘密があるんだ。「ん~・・・ハァ、ハッ・・・ンッ・・・もっと・・・・」

  • 宗教団体のお仕置き

    2024-02-09 22:03:28

    2011/03/13 08:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:不信心な女 私は主人と一緒にある宗教団体に加入しています。35歳の主婦です。主人は熱心な信者ですが、私はつき合い程度で会合も年1?2回しょうがなくでるくらいでした。ですから地区の周囲の人からは不熱心だと面...

  • 宗教団体のお仕置き

    2024-02-08 20:04:57

    2011/03/13 08:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:不信心な女 私は主人と一緒にある宗教団体に加入しています。35歳の主婦です。主人は熱心な信者ですが、私はつき合い程度で会合も年1?2回しょうがなくでるくらいでした。ですから地区の周囲の人からは不熱心だと面...

  • 俺は30歳 普通のサラリーマン 既婚 退屈で平凡毎日を送っていた 唯一の楽しみは月一回の風俗。 給料日後のある日、いつもの様に馴染みの人妻系のホテヘルへ。 店に入って1カ月の新人を勧められ指名。 ホテルで待っていると、デ […]

  • 「わあぁー、見るなぁーー」 と必死に腰を捻って抵抗する男子。 しかし力で勝る女子に羽交い絞めされているのでびくともしない。 脱がされた男子の下半身は、日焼けで出来た海水パンツの痕が白く残り、‘全裸、 と言う現実をより強調させている。 そしてその真ん中には毛が一切生えていない皮かむりおちんちんが恥ずかしそうに垂れ下がっていた。 羽交い絞めから逃れようと必死に抵抗する度にぷるんぷるんと滑稽に揺れるおち…

  • エリカ様お仕置き(5)

    2024-01-29 21:03:25

    「ソイツの服を脱がしてやれ……」 内山はにやにやしながら佐藤の言うことを聞き、エリカの衣服に手をかけていく。「いやぁぁぁぁあっっ! あぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!!」 男の手にかかり、エリカの衣服は、あっという間に脱がされていく。 エリカは大声を上げながら抵抗...

  • エリカ様お仕置き(4)

    2024-01-29 14:03:15

    「ククク……ははははっ」 彼女とのやり取りを終え、笑いが込み上げてくる。(くくっ こんなに、上手くいくとは。本当に馬鹿な女だ!) これほど簡単に事が運ぶとは思ってもいなかった。 心配していた自分が馬鹿らしい。 窓の外では夜の喧騒が聞こえ、空には月が輝いて...

  • エリカ様お仕置き(3)

    2024-01-29 07:03:15

    「ふぉんはぁ……あぁっひあぁっ、あっあっあはぁぁぁっっ!!」 エリカの肉壁を抉るように突き上げる。 その度に、彼女は艶めいた声を上げ、身体を反り返らせる。 グチュグチュと淫猥な音を響かせながら、結合部からは愛液が掻き出されている。「ほら、もっと締めつけて...

  • エリカ様お仕置き(2)

    2024-01-29 00:03:42

     だが、彼女が暴れる度にスカートがめくれ上がり、少々派手な下着が露になる。「おぉ、お前があんまり暴れるから、下着、丸見えになってるぜぇ」「な……っ、何するつもりなのよ!」 身体を捩りながらも、エリカは強気な姿勢を崩さない。 だが、彼女のそんな姿を見て、佐...

  • エリカ様お仕置き(5)

    2024-01-28 19:04:35

    「ソイツの服を脱がしてやれ……」 内山はにやにやしながら佐藤の言うことを聞き、エリカの衣服に手をかけていく。「いやぁぁぁぁあっっ! あぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!!」 男の手にかかり、エリカの衣服は、あっという間に脱がされていく。 エリカは大声を上げながら抵抗...

  • エリカ様お仕置き(1)

    2024-01-28 17:03:22

    ゆっくりと流れる、昼過ぎの時間。 メインストリートの車の流れも、いつもに比べて閑散としているように思える。(しかし……やっぱり慣れない服装は、妙に肩が凝るなぁ) ターゲットを欺くために、変装を施した。 自分ではどうかわからないが、人が見ると、立派なガスの...

  • エリカ様お仕置き(4)

    2024-01-28 12:04:48

    「ククク……ははははっ」 彼女とのやり取りを終え、笑いが込み上げてくる。(くくっ こんなに、上手くいくとは。本当に馬鹿な女だ!) これほど簡単に事が運ぶとは思ってもいなかった。 心配していた自分が馬鹿らしい。 窓の外では夜の喧騒が聞こえ、空には月が輝いて...

  • エリカ様お仕置き(3)

    2024-01-28 05:04:50

    「ふぉんはぁ……あぁっひあぁっ、あっあっあはぁぁぁっっ!!」 エリカの肉壁を抉るように突き上げる。 その度に、彼女は艶めいた声を上げ、身体を反り返らせる。 グチュグチュと淫猥な音を響かせながら、結合部からは愛液が掻き出されている。「ほら、もっと締めつけて...

  • エリカ様お仕置き(6)

    2024-01-28 04:03:11

    そして、腰を引くと、膣内に溢れる愛液が膣口から漏れ出す。「ふぅんっ! あはぁっ……んっんっ! んんっっ!」「ほら、休んでないで、もっとしっかり……こっちも締めつけてくれよぉ?」「んぁぁっ……ちゅ、んはぁっ……あっあっいやぁぁぁっ! んっんんあぁぁ……」 ...

  • エリカ様お仕置き(2)

    2024-01-27 22:05:24

     だが、彼女が暴れる度にスカートがめくれ上がり、少々派手な下着が露になる。「おぉ、お前があんまり暴れるから、下着、丸見えになってるぜぇ」「な……っ、何するつもりなのよ!」 身体を捩りながらも、エリカは強気な姿勢を崩さない。 だが、彼女のそんな姿を見て、佐...

  • エリカ様お仕置き(1)

    2024-01-27 15:04:58

    ゆっくりと流れる、昼過ぎの時間。 メインストリートの車の流れも、いつもに比べて閑散としているように思える。(しかし……やっぱり慣れない服装は、妙に肩が凝るなぁ) ターゲットを欺くために、変装を施した。 自分ではどうかわからないが、人が見ると、立派なガスの...

  • エリカ様お仕置き(6)

    2024-01-27 02:04:46

    そして、腰を引くと、膣内に溢れる愛液が膣口から漏れ出す。「ふぅんっ! あはぁっ……んっんっ! んんっっ!」「ほら、休んでないで、もっとしっかり……こっちも締めつけてくれよぉ?」「んぁぁっ……ちゅ、んはぁっ……あっあっいやぁぁぁっ! んっんんあぁぁ……」 ...

  • 「ちょっと待ってて」そう言って、何かを探しに行った会長が戻ってきたとき、手には紐を持っていた。それを目の前に差出し見せ付ける。「止めてください」「あら、まだ何も言ってないじゃない」そう言った会長は言葉を続ける。「でも…、勘がいいのね」「許してください。」「お行儀悪い子には」こうするしかないわよね」彼女達は先生の両手を合わせるように押し付ける。会長は持ってきた紐でその手首を縛り始める。

  • こんにちは、刈太志です。昨日の日曜日の昼間、会社にデジカメを忘れたので取りに行った。会社に着くとセキュリティーが解除されていたんで、誰か休日出勤してるようだったが、別に珍しく無いので自分のフロアに入って、オフィスに向かった。途中で輸入管理チームのオフィス...

  • 「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手を…