鈍感・真面目・大人しい・地味のエロ体験談・エロ話【1P目】
3件見つかりました。
カテゴリを再選択する※ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。
-
身体は大人、頭脳は子供。そんな美少女につけ込み、自分の欲望を満たした思い出(泊りがけ中出しハメ撮り)
2021-03-05 03:09:11※身バレ防止で一部フェイクを含みます。可愛くて色白巨乳なのに、頭が弱く無防備で人を疑わない、友だちの彼女「郭ちゃん」。彼女は俺の性の天使だ。前回、「俺の彼女とお茶すること」をネタに、郭ちゃんを(彼氏の陳くんにもバレず)上手くウチに連れ込むことに成功。彼女とお茶なんて勿論ウソ。こんな無防備少女の存在を俺の彼女が知ったら、俺が影で何をしているのかすぐ勘づくだろう。 …
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202103043116476486/
-
2019-01-01 01:06:19
「ジュポジュポジュポジュポ…ううう…グスンッ…ジュポジュポジュポ…」その音と泣き声は俺の股の間から聞こえていた。音の主は静子。俺の嫁の姉。つまり義姉だ。今考えると非常に危険極まりない状況からこうなった。元々かなりの巨乳で小柄な35才の義姉。二人目を産んで2つの巨大ミルクタンクをユッサユッサと卑猥なほど揺らして日常を送っていた。顔もキレカワイく、大きめの尻もプリンプリンの…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901013703804274/
-
2018-10-02 21:11:00
元開業医厚子67才が泊まりに来た初日。我が家に来てから厚子は俺の性のはけ口となっていた。もちろん厚子もそれを望んでいる。風呂で人生初のパイズリを経験した厚子はまた新しい行為を覚えたことに喜びを隠せないようだった。顔に出したザーメンを両手で塗り拡げ、ザーメン化粧にまったりとして安らぎを感じていた。先に上がった俺はさっさと布団に入り寝た。寝たフリをした。風呂から上がった厚子…
引用元:https://www.h-ken.net//txt/contents/201808183946633558/